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映画『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』特撮/VFX監督の三池敏夫さんにインタビュー、難しい題材にいかに取り組んだのか?

2011年3月11日、マグニチュード9.0・最大震度7という東日本大震災の際の津波により、東京電力福島第一原子力発電所は全電源を喪失する事態に見舞われました。このとき、原発に内で未曾有の事態に奮闘した人々の姿を描いた映画が『Fukushima(フクシマ) 50(フィフティ)』です。本作では広大なオープンセットと、ミニチュア特撮をベースにしたCGを併用して原発が再現されたということで、特撮/VFX監督である三池敏夫さんに実際の絵コンテなども見せてもらいつつ、映画のこと、そして特撮の「今」の話をうかがってきました。



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